プロフィール

Author:水織清華
【名前】水織清華(みずき・さやか)
【在住】関西圏
【誕生日】11月28日
【血液型】O型
【一言】
声優の井上和彦さんが大好きですvv
他の声優さんの方々にも興味津々v
もっぱらドラマCDで楽しんでいます。
気軽にコメント下さるととっても喜びますv
最近mixiにも出没中。

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【声萌症候群。】 参加者名簿


【石田彰さん】
○monoRise○
Keep on smiling☆
魂の色
日だまりBLOG
Circle Days
夢見た跡に・・・・
宇宙の彼方で
ソラの彼方

【井上和彦さん】
もりの、のんびり、にっき。
**Diary**

【置鮎龍太郎さん】
嗚呼、よきかなヲタ人生

【小野大輔さん】
D−rain
まき☆まきRevolution!!

【神谷浩史さん】
狂愛ロジック

【小西克幸さん】
Romantic Square

【子安武人さん】
こやぴ〜とデート

【杉田智和さん】
Bus Stop

【杉山紀彰さん】
へたのゲーム好き

【鈴村健一さん】
好物なんだ
アメジスト
ドンキホーテ的行動

【谷山紀章さん】
煩悩が108なんて嘘だから。

【福山潤さん】
Forbidden fruit is sweetest...
楽しき日々の記録。

【緑川光さん】
らばぁ〜☆らばぁ〜
湖迷宮

【宮野真守さん】
萌えいろやくしくん3rd。
きらきら夢のパレード
Tamagod☆Ringod

【森川智之さん】
Dearest 〜きみはココロの常夜灯〜

【遊佐浩二さん】
nocturne diary
*ストロングミント*

【吉野裕行さん】
天翔ける燕

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開いてるドアから失礼しますよ

<CAST>
本田正一:置鮎龍太郎(子供時代:塩山由佳)
本田俊二:井上和彦(子供時代:吉原ナツキ)
本田賢三:森川智之(子供時代:白石涼子)
永井 篤:鈴村健一
吉岡頼子(よっちゃん):鈴木麻里子


ふと井上×置鮎なBLCDがあったよなぁと思ってタイトルを思い出したら、聴きたくなっちゃって引っ張り出してきました(笑)

ブックレットを見て衝撃的だったのは、井上さんの役所が次男坊!!!
置鮎がお兄さんだよ!そして、三男は森川さん。
びっくりしました。
まぁ、兄弟といっても、長男は貰われっ子で実の兄弟ではないのですが。
そのお兄ちゃんはものすご〜く苦悩しまくってて、その葛藤が結構面白かったです(笑)
そんな作品なのでモノローグが多かったです。
なんかもう、素直に自分の気持ち認めちゃいなよって感じだったのですが、実子じゃないために兄弟の関係を固持したいのと、堅い性格をしてるから色々気にして認められずに悶々としてました。
10年ぶりに二人で一緒に住むようになって、俊二が夜な夜な出かけて帰ってくる時間まで把握してるって事は、ずっと寝付けずにいたって事よね。
でも、何だかんだで収まるところに収まってしまえば、あとは新婚夫婦のようでした(笑)
賢三がご飯を食べに来た時も、ラブラブ〜って感じでv
結局、賢三にもバレてたし。
その時の正一の反応は面白かったです。
さすが生真面目な正一だわ〜。

最後のフリートークでも、楽しい会話が繰り広げられていました。
この兄弟関係は、演じた声優さんたちにとっても戸惑いがあったみたいですね。
現実では井上→森川→置鮎という年の順。
作中では置鮎→井上→森川という年の順。
森川さんは香盤表を時々見ないと混乱するって言ってましたし〜。
年の話ではかなりの盛り上がりが(笑)
最後に「一番大切なもの」のテーマで一言ずつ話してた時にも盛り上がっていましたが、置鮎さんが「何だろう」と悩んだ仕草でものすごい盛り上がりが(笑)
いや〜とっても楽しいCDでした。

そういえば、これ卒論するのに相方の家に泊まりに行った時に二人で一緒に聴いてた時にテーマを聴いて私は「命」と即答した覚えが(笑)
冗談ですけどね。
即行で相方からつっこみを受けました(笑)

恋のテイスティング/シーズニング

<CAST>
高杉宝翔:置鮎龍太郎
藍沢学斗:杉田智和
菱川美奈子:織田一穂
富士之宮智之:福山 潤
五十嵐聖也:中田謙治
中村啓介:成田 剣
城ヶ崎速水:石川英郎

音響監督:井上和彦

置鮎が攻めだ、と手に取ったCD。
杉田さんが受けか〜。ちょっと気になるなぁ。
ブックレットを見てみて、井上さんのコメントが!
音響監督をしてらしたのね!
決め手はそこ(笑)
即レンタル決定(笑)
でも内容は面白かったし、すごくストーリーに入っていきやすかったです。
杉田さんはアンジェのフランシスしか知らなかったので、普通の青年だとこうなるのか〜とちょっと新鮮でした〜。
置鮎はいつもの高い声ではなくて低い幅のある声って言うのかな…BASIRISKのオーギュストみたいな感じの声でした。
BLも色んなのがあるけど、書道家っていうのは珍しいですね。
しかも相手は料理人!
一見接点がなさそうに見えるのに…(笑)

それにしても、宝翔の強引さはすごいなぁ。
どうしてそうなるって感じが…(笑)
そしてしっかり丸め込めてしまうあたりが素晴らしい。
でも刃物恐怖症ってのは意外。

杉田さんの受けは中々可愛かったですv
でもフリートークでも仰ってましたが、ちょっと戦ってる感じもしましたね(笑)

福山さん演じる藤之宮は表裏が激しいキャラで、学斗にはライバル視して冷たい雰囲気で、そんな声が新鮮でした。

原作は読んでないけど、皆さん結構はまり役なキャスティングなんじゃないでしょうか。
自然な雰囲気で、聴き易かったです。

恋のテイスティング ドラマCD
恋のテイスティング ドラマCD
恋のシーズニング ドラマCD
恋のシーズニング ドラマCD

オヤジ拾いました。

<CAST>
壬生龍之介:千葉進歩
佐伯良二:井上和彦
中谷:成田剣
真下:伊藤健太郎
ナナコ:釘宮理恵
水木:遠近孝一


テンポ良く楽しいお話でした♪
インデックスにキャストインタビューが載っていたのですが、収録現場の楽しい雰囲気がすごくよく伝わってくるようでした〜。
和彦さん演じる佐伯が、年下の壬生にたじたじでなんだか可愛く見えました。壬生に拾われて現状把握できていない時の彼は、ちょっと子供みたいな感じもしたりして。
佐伯の娘のナナコが出てきた時に、壬生がものすごくライバル視してた[笑]子供相手にそこまで真剣に取り合わなくても…。壬生もまだまだ子供って事ですね。
でも落ち着くところに落ち着いたら、あとはひたすらラブラブで面白かったです〜。
水木が出てきた時の壬生の焦りようが可愛かったです。
ブラック水木に侮辱された事を気にしてアルバイトしてみたりして。そんな水木は佐伯には歯牙にもかけられていなかったのですが〜(と言っても単に佐伯が鈍いだけ[笑])

壬生の強引さと必死さも可愛かったけど、執事の中谷のキャラが面白かった。
まるで過保護な親のよう[笑]
でも、それが真下と付き合うようになって丸くなっていくのが面白い。でも、ちょっと、変…[笑]

そんな和彦さん受けのBLCDでしたが、やっぱり和彦さんは攻めの方が好きだな〜。

オヤジ拾いました。

<CAST>
壬生龍之介:千葉進歩
佐伯良二:井上和彦
中谷:成田剣
真下:伊藤健太郎
ナナコ:釘宮理恵
水木:遠近孝一


テンポ良く楽しいお話でした♪
インデックスにキャストインタビューが載っていたのですが、収録現場の楽しい雰囲気がすごくよく伝わってくるようでした〜。
和彦さん演じる佐伯が、年下の壬生にたじたじでなんだか可愛く見えました。壬生に拾われて現状把握できていない時の彼は、ちょっと子供みたいな感じもしたりして。
佐伯の娘のナナコが出てきた時に、壬生がものすごくライバル視してた[笑]子供相手にそこまで真剣に取り合わなくても…。壬生もまだまだ子供って事ですね。
でも落ち着くところに落ち着いたら、あとはひたすらラブラブで面白かったです〜。
水木が出てきた時の壬生の焦りようが可愛かったです。
ブラック水木に侮辱された事を気にしてアルバイトしてみたりして。そんな水木は佐伯には歯牙にもかけられていなかったのですが〜(と言っても単に佐伯が鈍いだけ[笑])

壬生の強引さと必死さも可愛かったけど、執事の中谷のキャラが面白かった。
まるで過保護な親のよう[笑]
でも、それが真下と付き合うようになって丸くなっていくのが面白い。でも、ちょっと、変…[笑]

そんな和彦さん受けのBLCDでしたが、やっぱり和彦さんは攻めの方が好きだな〜。

この世異聞

<CAST>
山根昭雄:岸尾大輔
セツ:井上和彦
鳩木哲市:遊佐浩二
南浦啓一郎:飛田展男


<STORY>
 山根昭雄の家系は代々呪われていると親戚から忌み嫌われていた。両親も祖父も他界した今、昭雄も不治の病にかかってしまう。ひとりぼっちで病に苦しむ昭雄の前に、代々山根家を守っているセツが仏壇の香炉の中にあった牙から突然現れ、昭雄の願いを叶えてくれると言う。昭雄は迷うことなく『病を治してほしい』と頼む。セツはその願いを叶えようと、昭雄の身体に触れていく。魔性のセツと嫌々ながらセツを無視できない昭雄の、奇妙な同棲生活の顛末は…?!



キャスティングがいいですね!
キャラのイメージにぴったりです!
素晴らしいですね〜♪

さて、肝心の内容は原作を先に読んでたせいで、逆に戸惑ってしまいました…。
普通ならすんなり入り込めるんですが、CDでは色々カットされてる部分も多くて。
つまりCDの方が良い脚本だという事ですかね?

そして仕方の無いことと言えば仕方がないんですが、少々説明くさいモノローグとかが…。
病魔を体から吸い取るってのを音だけで表現するのは難しいですからねぇ…。
でも、全体的には満足ですよ♪
和彦さん演じる魔性のセツがイイ感じ〜v
やっぱり和彦さんはそこらの声優とは格が違う!
すごい尊大な態度のセツがいた!
ものすっごい存在感!
ただ、病魔を食らうシーンはちょっとびみょ〜な感じがしなくもないんですが…。
病魔を食らうついでに主人公とイイ事をしているので、普通のとは違うから。
その分岸尾さんもいつもよりは抑え気味でした。

セツが南浦こと館長の恩人だという話をして過去を振り返るシーンで、館長の言葉尻とセツの台詞が被っているのがイマイチ…。
わざわざ被せる必要はないような気がするんだけどな…。

最後のキャストトークが楽しかったです♪♪
原作者が後ろにいても自由に和気藹々と喋ってて面白かったですねvv
そしてそこで館長が受けだという事を知りました(笑)
いや、なんとなくそんな気はしてたけど(笑)

ブックレットのキャストコメントで飛田さんのイラストが載っていて、それがまた上手い!
そしてそこに主人公はいなかった(笑)


う〜ん…なんか感想書きにくい…。
ので、まともな感想はさっくり諦めよう。(いつものがまともかどうかは脇に置いといて。)

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